『お客様の気持ち』を花という形に変えて

現在のフラワーショップ フローリア

このフローリアは前オーナーの立石さんから引き継いだ花屋です。立石さんは博多で30年花屋をやってこられました。その花屋を譲って頂いたので、フローリアの歴史を紡いでいけたらいいなと思っています。
現在は母と2人でフローリアを切盛りしています。主に私が仕入れと配達の担当で、母が制作担当です。
 
花屋の仕事というのは、『お客様の気持ち』を花という形に変えてお届けする仕事だと思っています。その気持ちが日頃の感謝なのか、あるいはおめでとうの気持ちなのか、それは贈られるお客様一人一人で違ってきます。その贈る方への気持ちを是非私たちに話してみてください。
贈られる方の好きな花や好きな色、またはお二人の思い出なども聞かせて頂ければ、その時々の季節の花、贈られる方のイメージに合う花などをご用意し作らせて頂きます。
花屋は世の中のあらゆる商品のなかで贈られる方のことを考え、イメージして作成するオーダーメイドの贈り物の一つだと思っています。唯一無二の商品でその気持ちを言葉と共に贈ってみてはいかがでしょうか。花を頂いて嫌いになる方はいないと思います。
感謝の気持ちを伝えたい方やプレゼントに何を贈ればいいか迷っている方、花を候補に入れてみてください。ご相談は無料ですのでお気軽にお問い合わせ下さい。

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代表 井本 孟宏